いくらでも魚はいる

感想文と旅行

アナンバス1: 週末船旅

インドネシアのAnambasに行きました。金曜夜にシンガポールを出て、日曜夜に帰ってくる2泊3日ダイビング。東京から三宅島行った時みたいな距離感だけど、liveaboard初体験だったからすごく面白く感じた。クルーズ最高。

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夜中航行して朝目的地に着いたら潜る。f:id:pofits:20181103234526j:image

Tenggolの港で船が待っていました。16時出発。今回は同業者のサークル的なものに参加したので、私たちの他は数人アドバンス講習の若者がいるだけでほぼ貸切と言えたけど、私は元々知ってる友達は1人だけでした。お客のダイバーだけで30人程いました。f:id:pofits:20181103234522j:image

タンクは各自のポジションが割り振ってあった。f:id:pofits:20181103234543j:image

ブリーフィングしたり、空き時間に映画観たり、昼寝したりするところ。
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4人部屋。主に寝るところ。4階建の1階。
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屋上。談笑したり、マッサージしてもらったり、昼寝したりするところ。

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小舟が近づいてきて制服の若者が3人乗ってきて、それがイミグレーションでした。全員集合の中パスポート見て名前を呼ばれ、返事して終了。

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サンセットと共にゆっくり始まったディナーはタイ料理。おいしい。ダイビングサービスのスタッフの国籍はフランス、スペインなど様々でしたが船のクルーは皆タイ人で、この船はシミランのシーズンになったらそちらへ戻るとのこと。タイマッサージが安く受けられるので、皆予約していました。